Saturday, June 20, 2009

人生(幸せと悲しいこと)

2008年9月7月ー午後3.05分 。人生の中で一番悲しい時です。最愛の人が亡くなりました。”生きること、亡くなる、結婚すべて神様が決まりです。それ以外人間自身で人生の道を変えることが可能です”ーイスラム教の教。あの叔母ちゃんからの言葉を死ぬまで絶対忘れられない。叔母ちゃんはその時85歳です。1923年の叔母ちゃんはなくなった時子供9人を残りました。叔父ちゃんは40歳の時で高熱で亡くなりました。その後。叔母ちゃん一人で子供10人を育てました。男6人と女4人。残念ながら2002年の11月で一人の叔母さんが病気で亡くなりました。その後叔母ちゃんがその叔母さんの子供二人を育てました。私にとって叔母ちゃんは偉い人です。なぜかというと女一人で子供10人を育てることが可能ことです。彼女は人生の中でどんなことがあってもすべて解決できます。”自分よりも周りの方が大事です”。だからすごく尊敬しています。子供のころ僕と妹は叔母ちゃんに育てました。その時家族の経済があまりよくなくて叔母ちゃんと田舎で生活をしました。最高の人生でした。田舎ですごく幸せと素直にの人生をしました。町の生活と違って田舎の人々はみんな家族のように生活をしました。田舎の人はみんなお互いに知り合いです。町行ったらぜんぜん違うやんか(大阪ベンか:))。隣の人もあまり知らないし挨拶ぐらいもしません。町の人って冷たいな。

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